【Zoom】「ヒマラヤのいと高き人々との対話」by中山康直さん 12/4~5
12月04日(木)
|高野山の麓・紀伊見荘から2日間に渡ってオンライン配信
11月27日にヒマラヤから帰国したばかりの中山康直さんからお話を伺います! 高野山の麓からのライブ配信! もちろん録画配信もありますので、中山さんがヒマラヤで出会ったという「いと高き人々」から聞いたという、天地がひっくり返る話を中心に、それが空海や役行者の源流だったという最新の情報に触れてください!


日時・場所
2025年12月04日 19:00 – 2025年12月05日 20:30
高野山の麓・紀伊見荘から2日間に渡ってオンライン配信
イベントについて
ヒマラヤ帰りホカホカの中山さんの帰国後初のトークセッション!
国の枠を超えて、地球を裏で支える人たちにヒマラヤで会ったという中山さん。
彼らを「ロイヤル」と形容する中山さんの意図を聞いてみると、
「血筋としての王族や皇族ということではなくて、地球の『脈』を守ってきた人たちがヒマラヤにはいるんだよ」と。
そして、その人たちは、いわば「いと高き人」と形容するのがピッタリだと、中山さん。
この「いと高き人たち」は決して、下界に降りてこない生き方をされているそうなのですが、
ヒマラヤにいると言われるマスターたちのことも知っていた、とのこと。
その具体的な内容は、これまで私たちは信じていた常識がひっくり返るお話。
宇宙とは、天とは、いったいどこにあるの??
そのヒントは「山」にある。
だからこそ、修験道の開祖・役行者は山に行き、
空海はそのあとを継いでいるーー
「日本だけだとわからなかったことが、ヒマラヤにあったんだよね」
聖徳太子が、役行者が、 空海が見ていた「ビジョン」の源流がーー
ヒマラヤに脈々と息づいていた―――
このお話会は、
「聖徳太子 → 役行者 → 空海」へと流れる“道”を、実際の地で体感するツアーの一環で行なわれます。
★ツアーへの参加ご希望の方はこちらをご覧ください→https://www.aiwado.or.jp/event-details/25120456
1日目:観心寺 2日目:高野山 3日:天河を巡ります。※宿の保証はありませんが、空きがあれば泊りも可能です。
◆ライブ配信日時
【1日目 ヒマラヤのいと高き人たちとの対話1】 2025年12月4日(木) 19:00~20:30
【2日目 ヒマラヤのいと高き人たちとの対話2】 2025年12月5日(金) 19:00~20:30
◆Zoom参加費
会員 3,000円(1日目・2日目それぞれ、税込)
一般 4,000円(1日目・2日目それぞれ、税込)
◇ナビゲーター:中山康直氏、サポート:中西 功&かおるん(『聖徳太子コード』編集者)
中山康直氏プロフィール
縄文エネルギー研究所所長 民族精神学博士
13歳で臨死体験をし、プレアデス星団アルシオーネで過ごすという記憶をもつ。その体験から大麻をはじめ、地球上に残る宇宙や生命起源の痕跡を求めて世界中をまわり研究を重ねる。著書は「麻ことのはなし(評言社)」「地球維新(明窓出版)」「2012年の銀河パーティ(徳間書店)」「聖徳太子コード(ヒカルランド)」など多数にのぼる。
《お申込み・お問合せ先》
一般社団法人 愛和道協会
電話:04-2942-3339
愛和道協会HP: https://www.aiwado.or.jp/
