
愛和道 JOYヒーリング
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愛和道 JOYヒーリングとは
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「愛和道®JOYヒーリング」とは、日本のヒーリング界をけん引してきた故・中西研二(ケビン)が、小さいころから役行者などから夢で伝授された教えと、サイババによって夢の中でインプットされたという古代インドの癒し術に陰陽道の流れも汲んだ日本式の癒し術が組み込まれたものになっています。
中でも呼吸法がイルカの出す癒しの周波数と似ているため、「イルカのヒーリング」とも呼ばれてきました。この癒し術では、主に「身口意(しんくい)」という手法が用いられますが、これはインドのリグヴェーダの中にも出てくる生き方の教え・指針となるものです。この手法を用いることで、ヒーリングを施す側がヒーリングをさせていただくための位置につくもので、受ける側の中にある怒りや頑固さ、悲しみや喪失感などの感情を共感し、病気や問題の原因に気がつきやすくなります。意識が変化すると、それにともなって体も変わっていきます。
愛和道が目指すヒーリングは、今起こっている結果の状態を治すものではなく、その原因に一緒に気づき共感し癒していくものです。そのためにヒーラーとして一番大切なことは、技術ではなく相手の内側にあるものは実は自分の内側にも存在するというワンネス意識にめざめていくことです。
ヒーリングを学ぶ
「手のぬくもり」が基本!
私たちは誰かとのつながりがないと生きてはいけません。その最初のつながりはこの世に誕生したあと母親に育てていただいた時の「手のぬくもり」です。愛和道®JOYヒーリングでは、この「手のぬくもり」を天と人のコミュニケーションツールとして、エネルギー(意識・心などの目に見えないもの)と物質(からだ)双方を貫く宇宙の法則も併せて学んでいきます。
愛和道が目指すヒーリングは、今起こっている結果の状態を治すものではなく、その原因に一緒に気づき共感し癒していくものです。そのため、技術だけでなく、「相手の内側にあるものは自分の内側にも存在する」というワンネス意識への目覚めが、ヒーラーとしていちばん大事であると説いています。
① 愛和道JOY®ヒーリング認定ヒーラー
お近くの支部または本部で基本ヒーラー養成講座を学び、この資格を取得していただきます。
② 愛和道®JOYヒーリングティーチャー
ティーチャー養成講座を受けていただくと、ご自身で講座を開くことができる「愛和道®JOYヒーリング認定講師」の資格を取ることができる試験が受けられます。
④ 愛和道®JOYヒーリングマスター講師
この資格は、現在資格認定を行っていません。
創始者・中西研二が行った一度だけのマスター養成講座を受講された方のみが持つ資格です。
*ティーチャーは年に一度、更新が必要です。
*退会される場合、同時に資格失効となり、愛和道JOYヒーリングを使った対価が発生する活動はできません。ヒーラー養成セミナーを行っても資格の発行ができません。また、JOYヒーリングと称しての手技を使用していることが確認できた場合、使用料を請求する場合があります。




