
中西研二と“奇跡の水”
中西研二と“奇跡の水”
インドには「奇跡のオイル」というものがあります。 そのオイルとは、塗るだけで病気がなんでも癒えてしまう、不思議なオイル!
なんでもインド人で難病を抱えた方若い女性が、知り合いの人に“ネーマンにアンマという人がいて、そこでダルシャンを受けたら良いかもしれない”と言われ、貧乏だけどなけなしのお金をはたいて、1000km離れたアンマの元へ行ってダルシャンを受けることにしました。
帰りがけにカルキバガヴァンの元にも寄ってダルシャンを受けました。しかし、ダルシャンを受けたものの病気がいっこうによくならない。それどころか家に帰って医者に診てもらうと余命1週間と宣告されました。
家族はその若い女性に「カルキとアンマのシュリムルティ(写真の意)なんか役に立たない。捨ててしまえ!」と言ったが、“とりあえず私が死んでから捨ててくれ”ということだったので、若い女性の言葉に従い写真は捨てることはやめました。
その後、やってきた親族の直感で「もしかしたら、シュリムルティ(写真)の前のオイルランプのオイルを塗れば良くなるのでは」と、その女性の体にオイルを塗ってみると、一晩中下血が続いて、翌朝にはすっかり体調が良くなりました。
余命1週間と言われていたが体が、一晩で完全に復活し病気は治ってしまったのです。そのオイルを求めて毎日一万人が、奇跡が起きた木曜日には5万人の人が、その小さな家にインド中から訪れるそうです。そのお陰で、小さな村には多くの露天が並び、毎日賑わっているそうです。
中西研二はインドのカルキの元で21日間コースを受けている時に、実際のその現場のビデオを見せてもらい、「日本でも同じ奇跡が起きるのでしょうか?」とカルキに訪ねました。 カルキは「奇跡は起きますよ。しかし奇跡を起こすのは私ではない。あなただ」と言われました。
この「奇跡の水」は、中西研二が帰国後、2004年10月24日に仙台で初めて行ったワンネスディクシャで誕生しました。この水は日々成長します。ほんの数滴ペットボトルに入れるだけで、ペットボトル全てが「奇跡の水」に変化します。 この水のコンセプトは「喜び」です。 周りの多くの方に、この水を分けてあげてください。
すでに、数万人を超える人が使っていて、数々の奇跡が起きています。
奇跡の水についてのお問い合わせ
一般社団法人 愛和道協会 TEL:04-2942-3339
コンセプトは「喜び」

『奇跡の水』結晶写真
©IHM総合研究所 承認番号 ihm0412270065
この水のコンセプトは「喜び」。この水によって幸せになった方が、周りの方のためにこの水を分け与える(喜びを伝える)ことにより、数カ月の間に全国に爆発的に広がり、数々の奇跡を起こしています!
また、広がることにより、水はさらに生き生きと成長し続けています。喜びの輪がどんどん広がっていくといいですね。
「奇跡の水」測定結果
“奇跡の水”を数滴たらすだけで、“還元電位が下がり、中性になった!”
神奈川県相模原市東林間の水道水の電位が709mv、ph7.38 でそのままではとても飲めたものではありませんが、奇跡の水を数滴入れたら、電位が569mvと還元電位が下がり、ph7.08の中性になりました。
測定者:田中凡巳氏

神奈川県相模原市の水道水に「奇跡の水」を数滴たらすだけで、還元電位が下がった。
電位 569mv → 709mv

神奈川県相模原市の水道水に「奇跡の水」を数滴たらすだけで、中性になった。
ph7.38 → ph7.08
「奇跡の水」の結晶写真
中西研二が“喜び”のコンセプトに変 えた『奇跡の水』の結晶写真をIHM総合研究所の江本勝氏のご協力により撮影してもらいました。

見つめる前

見つめた後
©IHM総合研究所 承認番号 ihm0412270065
左の結晶写真がコントロール水(ミネラルウォーター)で、右がそのミネラルウォーターを中西研二が見つめて作った奇跡の水の結晶写真です。
IHM総合研究所の江本勝氏のコメント
以前にもドイツの女性よりの依頼で見つめるだけの水の実験を行ったことがありました。
その時も美しい結晶が得られたわけですが、自分の中で確固たる考えがなかったので世の中には公表しませんでした。今回、中西先生が見つめた水の実験は2回行ったわけですが、2回とも美しい結晶を作った結果を受け、やはり人の視線エネルギーは存在するのだろうと確認することができました。
一般的に冷たい視線、怖い視線、嫌な視線という表現がありますが、それではなく、優しい視線、相手に温かみを与える視線。癒すことのできる視線があること を証明されたともいえましょう。
全ての存在に対して常にそのような癒しを与えられるようになりたいですね。
やはり人の視線エネルギーは存在する
IHM総合研究所 江本勝氏
こぼれ話
中西研二がこの水を作った時の状況といえば、自宅で家族が食事をしていたり、テレビを見ていたりと周りはザワザワしていました。そんなとき息子さんが、「この水を見つめてよ」と言ったので、ただ見つめたのでした。
中西は、後で息子さんに「IHM総合研究所へ送って結晶写真をとってもらっているから」と言われ、驚いたそうです。
普通に考えると、雑然とした状況の中でつくるのは不適切ではないかと考えるのですが、さすが奇跡の水は何に対しても影響しません。
作り方は簡単! ただ中西研二が見つめるだけ…です。
「奇跡の水」の入手方法
“奇跡の水”が欲しい方は、下記までお問い合わせください。
奇跡の水についてのお問い合わせ
一般社団法人 愛和道協会 TEL:04-2942-3339
