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金沢会場ご報告& 「処暑」を迎えて


金沢会場でお話会とヒーリングをさせていただきました!

毎月1度訪問させていただいている金沢会場で8月24日にお話会とヒーリングに行かせてもらいました!

「癒し人、癒すつもりが癒されて」と父・ケビンが話していましたが、昨日珍しく体調があまり優れなかったのですが、ヒーリングをしているうちに身体が元気になっていく感覚を体験させていただきました。

回数を重ねる毎に参加者の方々ともつながりが深くなってきているのを感じますし、ヒーリングを受けてくださった後の皆様の笑顔にもたくさんのパワーをいただいています!

ご参加くださった皆様ありがとうございました😊🙏

また企画をしてくださっている(株)いやしの村の皆様もありがとうございます🙏


 前日8/23には、暑さがおさまるところといわれている二十四節気の「処暑」を迎えました。

とは言っても金沢でもまだまだ暑さが終わったとは言えない暑い日が続いています。

今年になって今まで以上に自然とのつながりを感じて生きることの大切さを感じています。

私たち人間は、自然がなくては生きてはいけません。

そんな中、1つの動画に出会いました。

光透波の研究をされている菊池静流さんから教えていただきました。

ペンキ画家のショーゲンさんというの方がタンザニアのある村に滞在していた時のお話です。日本人には特別な能力があり、世界が精神的な豊かさに目覚めるためにとても大切な役割をもっているということでした。

お聞きになったことがあるかもしれないですが、私達日本人とポリネシア人のみが、虫の声を騒音としてではなく心地よい音ととしてきくことができるそうです。

しかもあとからわかった学術によると母国語が日本語の方は日本人でなくても心地よく聞くことができるのだそうです。

私達日本人にとって、虫の音は、古来から季節を感じる音色として感じていましたが、世界各地の方は、それも騒音として感じてしまうんですね。

自然とのつながり感じて生きることは、本来の日本人が持っていた能力を開花させ、そのことは新しい世界へと導いていく意味があります!

詳細は、ぜひ動画を見てみてください。

本来の日本人として生きることの大切さがわかります。

愛和道とJOYヒーリングの実践も、自然、宇宙とのつながりがなくては、成り立ちません。

実践する中で、自分の内側状態と外側にある自然が一つになっていくからこそ、エネルギーが流れていくんだと思います。

そして、それは本来の日本人が元々持っていた能力の一端なんだと感じています。

愛和道JOYヒーリングの楽しさと奥深さをぜひたくさんの方に知っていただけたらと思います!


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